2008年02月11日
「こどもびいる」で「カンフーくん」パワーアップ!!
子供だって、たまにはビールでも飲んで「プワー」したい。その夢を叶えるのが「こどもびいる」ですが、勿論ノンアルコールです。製造元は佐賀県小城市牛津町にある友桝飲料です。
今度この「こどもびいる」がこ角川映画「カンフーくん」に登場。この映画には、TVドラマ版「佐賀のがばいばあちゃん」に出演した泉ピン子さんも共演するそうです。


◎佐賀新聞(2008/02/10)
「こどもびいる」カンフー映画に登場
「こどもびいる拳」で悪者退治―。小城市牛津町の友桝飲料(友田諭社長)の看板商品「こどもびいる」が、3月末から全国公開のアクション映画「カンフーくん」(角川映画)に登場する。同商品を飲んだ主人公・カンフーくん(チャン・チュワン)は“無敵”となり、悪のボスを鮮やかに撃破。映画とのタイアップ商品も全国販売され、「びいる」は一層子どもたちの人気を呼びそうだ。
モデルは、ジャッキー・チェン主演で酒を飲んで強くなった主人公が悪役を次々となぎ倒す人気映画「酔拳」。「カンフーくん」のプロデューサーの息子がおいしそうに「びいる」を飲んでいるのを見て、ストーリーに組み込んだという。
映画は中国の天才カンフー少年が来日し、日本支配をもくろむ巨悪に立ち向かうという筋書き。「びいる」はストーリーの要所に登場し、導入部の来日歓迎パーティーの席でカンフーくんは「びいる」を飲んで大暴れ。クライマックスではこれを飲んで体中から力がみなぎり悪を倒し、平和を取り戻すというもの。
タイアップ商品も生まれ、3月10日から全国のコンビニエンスストアなどで発売する。「びいる」は昭和の雰囲気を好む大人の女性が主な購買層だったが、この機会に一気に子ども層への浸透を図る。映画では「びいる」を飲んだカンフーくんが酔拳さながらに“酔っぱらっている”が、もちろんノンアルコール。友田社長は「安心して子どもたちにも飲んでほしい」と話す。
【写真】映画「カンフーくん」とタイアップして商品化された友桝飲料の「こどもびいる」
今度この「こどもびいる」がこ角川映画「カンフーくん」に登場。この映画には、TVドラマ版「佐賀のがばいばあちゃん」に出演した泉ピン子さんも共演するそうです。


◎佐賀新聞(2008/02/10)
「こどもびいる」カンフー映画に登場
「こどもびいる拳」で悪者退治―。小城市牛津町の友桝飲料(友田諭社長)の看板商品「こどもびいる」が、3月末から全国公開のアクション映画「カンフーくん」(角川映画)に登場する。同商品を飲んだ主人公・カンフーくん(チャン・チュワン)は“無敵”となり、悪のボスを鮮やかに撃破。映画とのタイアップ商品も全国販売され、「びいる」は一層子どもたちの人気を呼びそうだ。
モデルは、ジャッキー・チェン主演で酒を飲んで強くなった主人公が悪役を次々となぎ倒す人気映画「酔拳」。「カンフーくん」のプロデューサーの息子がおいしそうに「びいる」を飲んでいるのを見て、ストーリーに組み込んだという。
映画は中国の天才カンフー少年が来日し、日本支配をもくろむ巨悪に立ち向かうという筋書き。「びいる」はストーリーの要所に登場し、導入部の来日歓迎パーティーの席でカンフーくんは「びいる」を飲んで大暴れ。クライマックスではこれを飲んで体中から力がみなぎり悪を倒し、平和を取り戻すというもの。
タイアップ商品も生まれ、3月10日から全国のコンビニエンスストアなどで発売する。「びいる」は昭和の雰囲気を好む大人の女性が主な購買層だったが、この機会に一気に子ども層への浸透を図る。映画では「びいる」を飲んだカンフーくんが酔拳さながらに“酔っぱらっている”が、もちろんノンアルコール。友田社長は「安心して子どもたちにも飲んでほしい」と話す。
【写真】映画「カンフーくん」とタイアップして商品化された友桝飲料の「こどもびいる」
2008年02月11日
高校総体音楽隊の合同練習
「彩夏到来 08 埼玉総体」
の成功を願って、遥か九州は佐賀の地から応援しています。
◎ (2008年2月11日 読売新聞)
6校集い 気持ち一つに
高校総体音楽隊の合同練習
7月28日から県内で開かれる全国高校総体「彩夏到来 08埼玉総体」の総合開会式で、入退場曲などを演奏する式典音楽隊の高校生が10日、鴻巣市文化センターに集まり、初めて合同練習会を行った。
同音楽隊を構成するのは、過去に全国クラスの大会で優秀な成績を上げた、伊奈総合、浦和、浦和一女、川越女子、芸術総合、埼玉栄の県内6校の吹奏楽部員や合唱部員ら。近づく大会を前に、合同で練習することで気持ちを一つにするのが狙い。
この日は、全6校から約310人が参加し、「高体連の歌」や入退場曲など計11曲を練習。その場で録音した演奏を全員で聴き直し、音程やリズムを調整するなどした。会場には本番さながらの美しい演奏が響き渡っていた。
埼玉栄2年で、コーラス部の古江洋子副部長(17)は「演奏で選手のやる気が上がり、大会が盛り上がればいい。こんなに大勢で練習する機会はなく、楽しい」と笑顔を見せた。次回の合同練習会は6月23日に行われる予定。
【写真】吹奏楽部の演奏に合わせて歌う合唱部員ら
の成功を願って、遥か九州は佐賀の地から応援しています。◎ (2008年2月11日 読売新聞)
6校集い 気持ち一つに
高校総体音楽隊の合同練習
7月28日から県内で開かれる全国高校総体「彩夏到来 08埼玉総体」の総合開会式で、入退場曲などを演奏する式典音楽隊の高校生が10日、鴻巣市文化センターに集まり、初めて合同練習会を行った。
同音楽隊を構成するのは、過去に全国クラスの大会で優秀な成績を上げた、伊奈総合、浦和、浦和一女、川越女子、芸術総合、埼玉栄の県内6校の吹奏楽部員や合唱部員ら。近づく大会を前に、合同で練習することで気持ちを一つにするのが狙い。
この日は、全6校から約310人が参加し、「高体連の歌」や入退場曲など計11曲を練習。その場で録音した演奏を全員で聴き直し、音程やリズムを調整するなどした。会場には本番さながらの美しい演奏が響き渡っていた。
埼玉栄2年で、コーラス部の古江洋子副部長(17)は「演奏で選手のやる気が上がり、大会が盛り上がればいい。こんなに大勢で練習する機会はなく、楽しい」と笑顔を見せた。次回の合同練習会は6月23日に行われる予定。
【写真】吹奏楽部の演奏に合わせて歌う合唱部員ら



