2008年07月19日
綺麗な町でお出迎え
佐賀総体でも「高校生一人一役活動」の一環で、『御持て成しの心』をスローガンに清掃活動をやってました。
こう言った基本的な事が、今の教育には重要だと思います。
◎埼玉新聞(2008/07/18)
総体前に会場をきれいに 高校生らがクリーン大作戦
二十八日から開幕する全国高等学校総合体育大会「埼玉総体」を前に、さいたま市内の高校の生徒たちによる市内会場の清掃活動が十六日から始まった。この日は県立浦和養護学校(緑区、足立和信校長)高等部の生徒十二人が、浦和美園駅からサッカー会場の一つとなる埼玉スタジアムまでのごみ拾いを行った。
この運動は「高校生一人一役活動」の一環。さいたま市内の公立校十二校が二十三日までの間、各競技会場や最寄り駅周辺の清掃活動を行う。
生徒たちは火ばさみとごみ袋を持ちながら、浦和美園駅をスタート。スタジアムに続く遊歩道約一・五キロ間に捨てられているたばこの吸い殻や空き缶などを拾った。
生徒たちはこれまでに、段ボール製の分別ごみ箱や、手作りのカエルのマスコット人形「無事カエル」を製作。他校の製作分と合わせて、ごみ箱は各会場に設置され、マスコット人形はさいたま市の記念品として出場選手らに配られるという。大野正雄教頭は「生徒たちは、自分たちも大会の一役を担うという意識を持って参加している」と話している。
【写真】浦和美園駅から埼玉スタジアムに続く遊歩道のごみ拾いをする県立浦和養護学校の生徒たち=さいたま市緑区
こう言った基本的な事が、今の教育には重要だと思います。
◎埼玉新聞(2008/07/18)
総体前に会場をきれいに 高校生らがクリーン大作戦
二十八日から開幕する全国高等学校総合体育大会「埼玉総体」を前に、さいたま市内の高校の生徒たちによる市内会場の清掃活動が十六日から始まった。この日は県立浦和養護学校(緑区、足立和信校長)高等部の生徒十二人が、浦和美園駅からサッカー会場の一つとなる埼玉スタジアムまでのごみ拾いを行った。
この運動は「高校生一人一役活動」の一環。さいたま市内の公立校十二校が二十三日までの間、各競技会場や最寄り駅周辺の清掃活動を行う。
生徒たちは火ばさみとごみ袋を持ちながら、浦和美園駅をスタート。スタジアムに続く遊歩道約一・五キロ間に捨てられているたばこの吸い殻や空き缶などを拾った。
生徒たちはこれまでに、段ボール製の分別ごみ箱や、手作りのカエルのマスコット人形「無事カエル」を製作。他校の製作分と合わせて、ごみ箱は各会場に設置され、マスコット人形はさいたま市の記念品として出場選手らに配られるという。大野正雄教頭は「生徒たちは、自分たちも大会の一役を担うという意識を持って参加している」と話している。
【写真】浦和美園駅から埼玉スタジアムに続く遊歩道のごみ拾いをする県立浦和養護学校の生徒たち=さいたま市緑区
2008年07月19日
ゆるキャラで郷土アピール
高校生達は地元の観光大使でもありますね。
郷土に誇りを持って競技に臨む、良いですね。
仙台・宮城DCシンボルマーク「むすび丸」

缶バッジって以外に簡単に作れます。
宮城県選手団の胸に光る缶バッジ

しかし、ゆるキャラブームはまだ続いているようですね。
ちなみに佐賀県にも、多少有名になったゆるキャラがいるんですが…(^▽^;)
むすび丸の着ぐるみ?

◎河北新報(2008/07/17)
インターハイでDCをPR 選手に「むすび丸」バッジ
大型観光宣伝「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(DC)」を前に、県のDC推進協議会は16日、埼玉県で28日開幕する全国高校総体(インターハイ)の県選手団にDCをPRするバッジを贈呈した。
贈ったのは、DCのキャラクター「むすび丸」が描かれた缶バッジ。県高体連事務局から「全国に宮城を知ってもらういい機会」と提案され、同協議会が役員や監督らを含む選手団584人全員分を用意した。
贈呈式は高体連事務局の利府高(利府町)であり、高体連会長でもある菊地茂樹校長が「選手たちにはバッジを着けてもらい、ぜひいい成績を残してほしい」とあいさつ。協議会の相沢滋事業局長やむすび丸から同校の出場選手8人にバッジが手渡された。
陸上女子3000メートル競歩に出場する3年の阿部友美選手(17)は「宮城の豊かな大地で育ったわたしたちの戦う姿を通じて、日本中の方々に宮城をPRしたい」と誓った。
【写真】むすび丸(後列中央)から受け取ったバッジを胸に着けた利府高の選手ら
郷土に誇りを持って競技に臨む、良いですね。
仙台・宮城DCシンボルマーク「むすび丸」

缶バッジって以外に簡単に作れます。
宮城県選手団の胸に光る缶バッジ

しかし、ゆるキャラブームはまだ続いているようですね。
ちなみに佐賀県にも、多少有名になったゆるキャラがいるんですが…(^▽^;)
むすび丸の着ぐるみ?

◎河北新報(2008/07/17)
インターハイでDCをPR 選手に「むすび丸」バッジ
大型観光宣伝「仙台・宮城デスティネーションキャンペーン(DC)」を前に、県のDC推進協議会は16日、埼玉県で28日開幕する全国高校総体(インターハイ)の県選手団にDCをPRするバッジを贈呈した。
贈ったのは、DCのキャラクター「むすび丸」が描かれた缶バッジ。県高体連事務局から「全国に宮城を知ってもらういい機会」と提案され、同協議会が役員や監督らを含む選手団584人全員分を用意した。
贈呈式は高体連事務局の利府高(利府町)であり、高体連会長でもある菊地茂樹校長が「選手たちにはバッジを着けてもらい、ぜひいい成績を残してほしい」とあいさつ。協議会の相沢滋事業局長やむすび丸から同校の出場選手8人にバッジが手渡された。
陸上女子3000メートル競歩に出場する3年の阿部友美選手(17)は「宮城の豊かな大地で育ったわたしたちの戦う姿を通じて、日本中の方々に宮城をPRしたい」と誓った。
【写真】むすび丸(後列中央)から受け取ったバッジを胸に着けた利府高の選手ら
2008年07月19日
YouTube の活用
6月28日・29日に「第20回九州車椅子ツインバスケットボール選手権大会」が佐賀県で開催されました。
チームUでは試合の模様や参加者のインタビュー等を、インターネット上に動画配信する事を計画。
実施に当たって一番の問題は、VODサーバーをどう用意するかでした。
しかし法人格も無いボランティア市民活動では、簡単には補助金も出ず慢性の資金不足。
VODサーバーの購入は勿論、レンタルもままなりません。
そこで考え付いたのが「YouTube」の活用です。
無料で無制限に動画のアップロードが出来ます。
ただし、公開した動画は誰でも自由にブログ等に貼り付ける事が出来ます。
でもこれは「車椅子ツインバスケットボール」事を、を多くの人に知ってもるには返って好都合です。
下記のリンクは成果です。
◎車椅子ツインバスケットボールって何?
◎開催地の選手は大変!
◎甥っ子の応援で、大ハッスル!
◎旅費ためて沖縄へ
◎楽しくスポーツ!
◎激しい中にも、思いやり。
◎同じ思い。
◎受け継がれていく物
◎支える人達
◎熱戦はクライマックスへ!



